英国 アンティーク ブロンズ 印章 メフィストフェレス デスクシール 彫刻
英国 アンティーク ブロンズ 印章 メフィストフェレス デスクシール 彫刻
販売価格: 89,000円(税込)
商品詳細
英国のヴィクトリアン後期〜エドワーディアン期頃にイギリスで作られた、非常に雰囲気のある未打刻のブロンズ製デスクシール(印章)、もしくは胸像型ペーパーウェイトです。
モチーフは、ゲーテの『ファウスト』やシャルル・グノーのオペラで当時ヨーロッパ中に大ブームを巻き起こした悪魔「メフィストフェレス(Mephistopheles)」。
吊り上がった眉、鋭い口髭、額の上の小さな角など、知性的で皮肉屋な悪魔の表情が、小さなブロンズの中に緻密に表現されています。マントのドレープや台座のネオクラシカルな装飾に至るまで、当時の職人の妥協のない手仕事が見て取れる上質な鋳造品です。
深く残る茶褐色の美しいパティナと、突出部(鼻やエッジ)が経年摩擦で擦れて覗く色のコントラストが、100年前後の時を経た本物のアンティークならではの素晴らしい陰影を生み出しています。
経年によるアンティークならでは小キズはありますが、全体的には雰囲気の良い良好なコンディションになります。
• 年代:19世紀末〜20世紀初期
• 国/地域:英国
• 素材:ブロンズ
• サイズ:高約8.5cm
モチーフは、ゲーテの『ファウスト』やシャルル・グノーのオペラで当時ヨーロッパ中に大ブームを巻き起こした悪魔「メフィストフェレス(Mephistopheles)」。
吊り上がった眉、鋭い口髭、額の上の小さな角など、知性的で皮肉屋な悪魔の表情が、小さなブロンズの中に緻密に表現されています。マントのドレープや台座のネオクラシカルな装飾に至るまで、当時の職人の妥協のない手仕事が見て取れる上質な鋳造品です。
深く残る茶褐色の美しいパティナと、突出部(鼻やエッジ)が経年摩擦で擦れて覗く色のコントラストが、100年前後の時を経た本物のアンティークならではの素晴らしい陰影を生み出しています。
経年によるアンティークならでは小キズはありますが、全体的には雰囲気の良い良好なコンディションになります。
• 年代:19世紀末〜20世紀初期
• 国/地域:英国
• 素材:ブロンズ
• サイズ:高約8.5cm








